【保存版】iPhoneを安く買う方法

ドコモで未成年が「新規」「機種変更」するのに必要なもの

ゴリラ

ドコモを契約しようと思ってるんだ。僕は未成年だけど、何がいるのかな?

ドコモは12歳を超える中学生以上であれば、本人名義で契約できます。

本記事では、未成年者が、ドコモで新規契約・機種変更するために必要なものをまとめています。

正直な結論
未成年者名義でドコモで契約する際に必要なものは以下の通り。

  • ① 親権者の本人確認書類コピー不可
  • ② 未成年者の本人確認書類コピー不可
  • ③ 親権者の同意書
  • ④ 親権者であることがわかる書類(未成年者だけで契約する場合)
  • ⑤ キャッシュカード or クレジットカード(親権者名義でOK)
  • ⑥ スマホとSIMカード(機種変更の場合)
  • ⑦ (手続きのための費用)

※当記事の情報は執筆時点での情報です。最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。

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※この記事の更新日は冒頭に記載のとおりです。最新の情報は各社公式サイトおよびオンラインショップでご確認ください。

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未成年者がドコモで「新規・乗り換え」契約する際に必要なもの

とくに未成年者が一人で来店する場合は、必要な書類が増えるため、事前に確認しておきましょう。

「新規・乗り換え」で必要なもの
  • ① 親権者の本人確認書類コピー不可
  • ② 未成年者の本人確認書類コピー不可
  • ③ 親権者の同意書
  • ④ 親権者であることがわかる書類(未成年者だけで契約する場合)
  • ⑤ キャッシュカード or クレジットカード(親権者名義でOK)
  • ⑥ (手続きのための費用)

親権者の本人確認書類

  • 運転免許証(都道府県公安委員会発行のもの。国際運転免許証除く)
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 身体障がい者手帳
  • 精神障がい者保健福祉手帳(障がい者手帳)
  • 療育手帳
  • 住民基本台帳カード(顔写真があるもの)+補助書類
  • 在留カード(または)外国人登録証明書+補助書類

公共料金領収証

  • 発行日から3か月以内
  • 現住所の記載あり。契約者名義のもの
  • 電気・都市ガス・水道などの領収印があるもの
  • 発行日(口座引き落とし日)の記載がある口座振替済通知書

 住民票

  • 発行日から3か月以内
  • 現住所の記載あり
  • 「マイナンバー(個人番号)」が印字されていないもの
注意

コピーは利用できません。未成年者だけで来店する際も原本が必要です。

② 未成年者の本人確認書類

未成年者が利用できる本人確認書類は親権者の場合と同じです。

ただし、未成年者のみ健康保険証+補助書類(未成年契約者名義の住民票)も本人確認書類として認められます。※健康保険証の提示時以外は、補助書類は不要です。

また、親権者のもの同様にコピーは認められません。

③ 親権者の同意書

未成年名義の契約では親権者の同意書が必要です。

親権者と同伴する場合、店舗でも記入できますが、ドコモ公式サイトからダウンロードできるので、自宅で書いて持参するとスムーズです。

④ 親権者であることがわかる書類(未成年者だけで契約する場合)

未成年者だけで来店する場合、親権者の本人確認書類、同意書に記載の名義が、本当に親権者であるか確認するための以下の書類いずれかが必要です。

  • 戸籍謄本
  • マイナンバーの印字がない住民票

これらの書類は、自治体によってはコンビニで発行できます。

参考 コンビニエンスストア等における証明書等の自動交付【コンビニ交付】 | 総務省

⑤ キャッシュカード or クレジットカード

毎月の支払いのためにキャッシュカードまたはクレジットカードが必要です

原則、契約者名義のものが必要です。

ただし、親権者が同伴する場合に限り、親権者名義のものでも登録することができます

未成年者が一人で来店する場合は、本人名義のものが必須です。

⑥ (手続きのための費用)

ドコモショップで手続きする場合、事務手数料3,850円が必要です(2023年7月に改定)。

原則、翌月の利用料金に合算して請求されるため、店頭での支払いは不要です。

未成年が機種変するのに必要なもの

ドコモショップで、未成年者が機種変するのに必要なものは、以下の6つ。

未成年が機種変更するのに必要なもの
  • ① 親権者の本人確認書類コピー不可
  • ② 未成年者の本人確認書類コピー不可
  • ③ 親権者の同意書
  • ④ 親権者であることがわかる書類(未成年者だけで契約する場合)
  • ⑤ 利用中のスマホとSIMカード
  • ⑥ (機種変更に必要な費用)

①〜④については「新規・乗り換え」契約の場合と同じです。

注意

※厳密に言うと、機種変更の際は「分割払いで契約する場合」「下取りプログラムに申し込む場合」は①〜④が必要です。

 

ただしお店によっては「必須」と言われる可能性もあるので、準備しておくのが無難です。

⑤のSIMカードは、利用中のスマホの中に入っているため、スマホをそのまま持っていけばOK。

⑥の費用(事務手数料と機種代金)は翌月以降の利用料金で請求されます。

【ちなみに】利用者登録が便利でお得

子どものスマホを契約するには、未成年者本人の名義で契約する以外に、親権者名義で契約して、未成年者(子ども)を利用者に登録する、という方法もあります。

この方法の最大のメリットが18歳以上に対応しているオンラインショップを利用できることです。

名義 手続きの可否
新規契約 未成年名義で契約
親名義で契約
(子供を利用者登録)
機種変更 未成年名義で契約中
親名義で契約中
(子供を利用者登録)

オンラインショップを利用すれば、同意書や、そもそも来店すら不要です。

また、ドコモショップで必要な事務手数料もかかりません。

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